Events around 京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1

1/21(日)Love kizomba Osaka
Nightlife

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Sunday 13:00 (21 January)
Cafetin De Buenos Aires カフェティンデブエノスアイレス, Osaka

開脚の女王 Eiko先生から学ぶ ベターッと開脚ストレッチ
Wellness

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Friday 18:30 (09 March)
CONTRAIL〜yogastudio&spa〜, Osaka

Dj-Onochin Birthday FES!〜Osaka Prince Special Party〜2018.2.11
Music

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Sunday 16:00 (11 February)
House Bar Muse, Osaka

Jay Daniel Japan Tour 2018 in Osaka
Music

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Friday 22:00 (19 January)
Compufunk Records, Osaka

Learning Barで起こった学び<オープンクラス>
Health

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Saturday 15:00 (27 January)
Learning Bar CF 曽根崎, Osaka

JOBfair in Osaka/JOB博 大阪
Music

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Saturday 12:00 (14 April)
PASONA(パソナ)大阪, Osaka

HULA JAPAN Osaka 6th
Music

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Sunday 14:00 (11 February)
エル・おおさか(大阪府立労働センター), Osaka


鉄道芸術祭vol.7「station to station」

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When?

Start time: Friday 12:00 (10 November)
End time: Tuesday 19:00 (16 January)

Where?

京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1
大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階, Osaka
Music

About

鉄道芸術祭vol.7
「STATION TO STATION」

会期:2017年11月10日(金)─2018年1月21日(日)
開館時間:12:00〜19:00
    (12/14(木)〜12/24(日)は21:00まで開館)
*休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)、12/28〜1/3
*入場無料(一部有料イベント)

■メインアーティスト
立花文穂(アーティスト/グラフィックデザイナー)

■参加メンバー
荒木信雄(建築家)
石田千(作家)
高山なおみ(料理家、文筆家)
長崎訓子(イラストレーター)
齋藤圭吾(写真家)
ワタナベケンイチ(イラストレーター)
ナイジェルグラフ(グラフィックアーティスト)
テニスコート(コントユニット)
中野浩二(彫刻家)
コンタクトゴンゾ(パフォーマンス集団)
MAROBAYA(衣服)
太陽バンドと野村卓史(音楽ユニット)
片貝葉月(アーティスト)
藤丸豊美(アーティスト)
葛西絵里香(アーティスト)
伊勢克也(アーティスト)
島武実(作詞家、音楽家)
仲條正義(グラフィックデザイナー)


■ウェブサイト:
http://artarea-b1.jp/archive/2018/01211197.php

19世紀初頭、輸送手段の主役である鉄道は、大陸を網羅する線路や車両の規格によって、モノゴトを簡略化する工業化・効率化という世界共通の目的をもたらしました。「図形、図式、図解」を意味するダイヤグラムは、鉄道の普及以降、その運行状況を表す「ダイヤ」となり、より厳格な時間概念とマナーやルールに基づく規範を形成し、人々の振る舞いを規定・規制するようになります。また、駅名やサイン計画、アイコンといった情報伝達に関する識別の基準や記号化は、人々の認知と視覚表現の基本になると同時にそれらを次々と更新しました。 鉄道芸術祭 vol.7 では、【鉄道と身体・知覚・行動】をテーマに、それらに重要な役割を果たしていると考えられるグラフィックデザインや印刷メディアに着目します。メインアーティストには、文字、紙、本を主な素材やテーマに作品を展開するアーティストでグラフィックデザイナーの立花文穂を迎え、展覧会自体を立花が編集とディレクションを担う雑誌【球体7号】として表現します。『美術・写真・ことば・・・さまざまな表現をぐちやっとまるめた紙塊である』と謳う「球体」を、展覧会として実現します。